やばばば、まじ業務停止命令か。

件のダームネム換金の件で、金融庁から業務停止命令が
出る噂が広がっております。
zaifとしては、いったんモザイクが外れた以上、
通常のネムとして、
処理するのは、致し方なく当然のことでなんですけどね。
CCは、業務停止にならなくて、Zeifは命令でるんですね。
結果的に、犯人に加担したことになるのでは、
業務停止もさもありなん。
とりあえず、日本円は出金申請したのだが、
間に合うだろうか。

本日の適時開示(株主優待) /2件(2018/03/07)

本日発表の適時開示情報(株主優待)は、2件です。
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2018/03/07 16:00
J-プラザクリエイト(7502)
新たな株主優待制度導入に関するお知らせ
この銘柄の過去の適時開示情報は、こちらから確認できます。
この銘柄の一般信用売り手数料は、こちらから確認できます。
この銘柄の一般信用売り在庫数は、こちらから確認できます。
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2018/03/07 15:00
プロパティA(3464)
株主優待制度の継続に関するお知らせ
この銘柄の過去の適時開示情報は、こちらから確認できます。
この銘柄の一般信用売り手数料は、こちらから確認できます。
この銘柄の一般信用売り在庫数は、こちらから確認できます。
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以上でございます。

その他、権付月毎の適時開示情報は、こちらから確認できます。
ありがとうございました。

今月は、いつもと様子が違うね。

先日は、SBIの売短15日の解禁日のはずですが、
思いのほか、在庫が少ないですね。
というか、選べる銘柄が少ないです。
貸株金利が、カブコムの倍なので、あまり早くクロスすると手数料負けします。
よほど利回りが良くなければ、手出しはできないはず。
売短5日のころは、在庫を一斉に放出してあとは、在庫がすっからかんになるのですが、今回からは方針を変えたようです。
選べる銘柄を変えたり、在庫数を調整したりするのでしょう。
本来なら、在庫が潤沢にあるはずの大型銘柄でも、
在庫なしになっているので、この先順々に放出していこうと
いう魂胆なのはまるわかりです。
これまでは、一発勝負だったものが、持久戦になったということ。
カブコムの品薄商法を、真似ていると思います。
不定期に銘柄や在庫が更新されるとなると、カブコムのように
在庫を定期監視するツールを作る必要がある。

カブコムでも、ちまちまと放出して最終日まで在庫を維持させようと画策している様が見てとれます。
人気銘柄が在庫が既に無くなるのは解りますますが、
他の銘柄はもっと在庫があるはず。
昨年の在庫履歴を見ると、最近は方針が変わっている。
総在庫数を日割りで分割して放出している。
そうすることで、抽選倍率は上がり、早めにクロスするように
煽られてしまっている。

松井は、銘柄が少なくて、やる気の無さを感じる。
この分野からは、撤収なのでしょうか。
大和は、これまであまり目立ちませんでしたが、
逆に銘柄が増えていて、今後は有望ですね。