Edyのチャージ

先月から、楽天カードでEdyのチャージでポイントが付くキャンペーンを行ってる。
ちょっと気がつくのが遅かった。
これまで、Edyのチャージでポイントを付くのは、楽天カードではなく他の一部のカードのみだった。
このキャンペーンは、8/31までに一時的なものだが、これが継続ならかなり有効だろう。
チャージのためだけに他のカードを作る必要もなくなる。
さっそく、Edyのチャージを楽天カードに切り替えてみた。
本当にポイントがつくかどうか判明するまで、すこし時間をおかないとわからない。
チャージでは、200円で1ポイントで、実際に使うときにも200円で1ポイントつくから、
実質1%還元となる。ポイント二倍デーにまとめてチャージすれば、還元率1.5%となる。
Edyは、発送で頻繁に使用するので、あっというまに残高が減る。
多いと月に2,3万はつかうかもしれないので、1%還元でもありがたい。
先月までは、PontaVisaカードでチャージしていたが、0.5%還元では、
大して還元率がよくない。つくだけましという程度だ。
また、ポイントがポンタに分散してしまい、効率がよくない。
どちらも楽天に集約できれば、無駄がなくなり大変よろしい。
さて、このキャンペーンは、8月末までらしいが、他にも楽天デビットカードという
ものでもEdyチャージでポイントが稼げる。
ただ、還元率が低く、年会費もかかってしまうので、難点だ。
開設キャンペーンもよくやっているので、キャンペーン特典で初年度分の費用を
浮かして、初年度だけ使い倒すという手もある。
ゴールドなら、0.5%還元で、毎月25日はポイント2倍で1%になる。
その日にまとめてチャージすれば、利用ポイントと併せて、1.5%還元にできる。

FXCMのキャンペーン有効

楽天経由で申し込んだFXCMのキャンペーン有効で10000ptをもらいました。
ハピタス経由より、こちらの方が条件が緩く、かついただけるポイントも多かったので、
今回は、楽天経由にしたのだ。
それが、ようやく有効になった。
初回入金が10万以上で、1枚取引、有効になるまで出金不可という条件がついて
いるので、取引条件をクリアした後は、有効になるまで資金を寝かせる必要がある。
一枚の取引で100円くらいスプレッドで払ったので、
2か月ほど10万を預けて、9900円相当の儲けとなる。
あとは、資金を出金するだけ。かなりの高利回りだ。

楽天証券の自動分配金振込

楽天証券が投信の自動分配金振込みサービスを開始したようだ。
ネット証券初といううたい文句だが、他の大手証券会社では以前から普通に行っていた
サービスなので、初ではないな。
ネット証券でいったら、大和やコスモ、日興などでできた話なので、
むしろ、今更なぜそんなのを宣伝するという感じだ。
しかし、投資資金の回収方法で選択肢が増えたことは良いことだ。

アマゾンの売上が減っている件

この半年の売上の推移をみると、明らかに前年度の同月より減ってきている。
在庫数は、この一年はほぼ横ばいであるから、これは市場に変化が表れていることを意味する。
前年度は、毎月の売り上げが10万を割ることはなかった。
今年に入り、10万を超すことの方が少ない。
6月は、ボーナス商戦で売り上げが伸びる月であるが、辛うじて10万を超すことができた。
アベノミクスは、一時的なものだろうから、信用ならないので、
このまま、先細ってはせっかくの販売ルートが無駄になってしまう。
売れるうちに、不良在庫をできるだけ始末しておくのが最善だろう。
文庫や人気のすたれたコミックスなどごみにしかならない。
ただ、この一年間は、それなり努力を重ねて、売上が減っても、なんとか利益を出せるように工夫を重ねてきた。
在庫も差別できる商品に入れ替えを進めてきた。
100円で仕入れたものが1円で売れても、それなりに儲けは出る仕組みを作った。
これで不良在庫を減らすことができる。努力あるのみである。

なぜ、アマゾンの売上がこんなに減ってきているのだろう。
一部にアマゾン陰謀説がある。FBAを使っている出品者や評価の良い出品者に、優先的に注文を回している
という説だ。
それは、さもありなんだろう。
アマゾンは商品を売るが、同時に、出品者から手数料を得ているビジネスモデルでもある。
いわば、古物市場の市場主である。だから、たくさん手数料を払ってくれる出品者を優遇するのは
当然だろう。
たくさん手数料を払ってくれるのでは、大手の中古業者とかの大口顧客だから、そうした業者が順位が上に
来る。単純に出品や注文が多いとそれなりに上位に出るシステムのようだ。

つぎに思うのは、やはり電子化の波だ。
絶版だった文庫や雑誌は、電子化で定価かそれ以下にで安易に手に入るようになった。
さらに、自炊で出回る電子化された出版物が、手に入れやすくなり、タブレットなども普及してきた。
物質的な古本には、価値が見出せなくなる可能性がでてきた。

また、本や雑誌というものが、これら以外のメディアがいくらでもありふれている現代では、
物質的な本の価値や需要そのものが減ってきている。出版不況というものが今後もどんどん進むだろう。

こうした状況を鑑み、本の背取りはそろそろ見切りをつける方針でいった方が良いだろう。

ブックオフの改装が最近多い件

ここ最近、近々のブックオフが次々と改装している。
改装した結果、服とかスポーツ用品とかのエリアが新設され、
本やCD、DVD、ホビーなどのコーナーが縮小されていることが多い。
閉店もちょくちょくあるし、新規開店する店舗は、最初から、古本以外のものを
中心にしているかのようだ。
ブックオフは、今後は古本の販売をどんどん減らしているような気がする。
そうなると、せどりの狩場というのも減ってします。
昔からある古本屋や、ブックオフの進出でかならい減ったが、
そのブックオフも古本の販売を減らしてしまっては、古本というのは、
流通する場所をどんどん無くしてします。
本や雑誌そのものが、流通量を減らしているので、出版業界そのものが、
縮小傾向なのだ。
では、そうした知的生産の量が減っているからといえば、そうではない。
むしろ、場は広がっていて、それば、ネットや電子化という形態になりつつある。
本や雑誌に関しては、この傾向はどんどん強まるだろう。
代わりに、服やバック、宝飾やホビーなどは、リアルな物欲を満足させる
道具であるので、リユース市場はまだまだ健在だろう。
ブックオフは、その点、目ざとく業種を転換しようとしている。
だから、せどりもその流れに合わせて、目利きの対象を変えていかないと
生き残りは難しいだろう。
いつまでも、文庫や雑誌、単行本に頼っていては、先はない。

MUJIのカードを申し込み

現在キャンペーン中でポイントがアップしていた無印のクレカをハピタス経由で申し込んでおいた。
どうせキャンペーンねらいなら、ポイントがアップしている期間を狙うのがよしだ。
電話がかかってきたので、そのうち案内が届くだろう。
ハピタスのポイント5,400ptと併せて、開設時に1000円のクーポン券が届くはずだ。
合わせれば、6400円相当な稼ぎとなる。
1000円クーポン券は、オクで売ってよし、奥方にプレゼントしてもよし。
年会費無料で、年一回誕生日にクーポンがとどくようだから、まあ持っていて損はなかろう。

あるブックマーケットの店員がアカン件

先日、とある古本屋で仕入れを行った際に、レジの女性店員に
クレジットカードは使えるかと聞いたら、すごい形相でマジ切れされて、断わられた。
べつに逆切れされるようなやり取りではなかったと思うが、客に対する態度ではないな。
カードが使えないなら、丁重に断ればいいだけのことで、言い方にはいくらであるだろう。
格差が広がっているのか、こうゆう末端の店員にもストレスがたまっているのだろう。
それとも、この女性だけの問題か。
どちらにしても、この女性は、きっと一生幸せにはなれないだろうな。

他のチェーン店だと、レシートに店員の名前が印字されるから、必然的にレジの対応が
穏やかになる。
そうでないと、このようにひどい対応をする人材がレジに立つことになる。
ひいては、このチェーン店全体で悪い印象が増えてしまうだろう。

SBI FX口座キャンペーン

たしか4月ころに仕込んでおいたSBIのOh!FX口座開設キャンペーンの権利金として
5000円の入金があった。
多少の出費はあったはずだがそんなのは忘れたころに、こうして入金があるので、ちょっとラッキーだ。
10万そこそこの入出金で、5000円もらえるならかなりの高利回りである。
SBIでは、公営競技キャンペーンと併せて、5700円をこの半年でいただいたことになる。
この5700円は、ハイブリッド預金なのでMRFの買い付けとして再投資される。
キャンペーンは、きちんと日ごろから仕込んでおくと、忘れたころに有効になって、ちょっと嬉しい。
最近は、あんまり良いことがなかったので、嬉しいことがあると前向きになれる。
次は何を仕込んでおこうかな。

ギフト券をゲット!

アマゾンのアフィリエートがようやく2000円貯まってたようで、
その支払いのギフト券が送られてきた。
最近、よくないことが多かったので、こうゆうのはちょっと嬉しい。
良いことが続きますように。
そのためには、こつこつ仕込みを行わないと。

ブックオフのスマホアプリがヤラセくさい件

ブックオフのアプリでボーナスゲームがあって、当たるとスタンプ一回分がもらえる。
以前は、結構よく当たっていたので、毎日欠かさず実行していたが、
ここ一カ月くらいはまったく当たらない。
どうも、改悪されて当たりが一切でなくなってしまったようだ。
ルーレットのほうも改悪されて全く当たらない。
確率的には当たる確率が高いはずのルーレットが当たらないのは、
処理が嘘くさすぎる。
以前のバージョンは当たる確率が、ちゃんと面積比に等しかったので、
回数こなせば当てることができた。
今のバージョンは、何回回しても当たらない。
これはもう、そうゆうロジックになっているとしか思えない。
こんなアプリごときで八百長くさい真似をしないといけないほど、
ブックオフはおかしくなっているのだろうか。
当たらないゲームをわざわざ提供するくらいなら、最初からこんなアプリは
やめた方ががよかろう。

セコく、賢く、楽しく、節約したり、蓄財したり。リスクは苦し、フリーランチは美味し。