トーホーから。

トーホーから、珈琲豆パックと買物券。
先日、珈琲を買ってしまった後で、
今日届くのなら買わなければよかった。
買ったといっても、お米券で支払ったけど。
このパックは、お試しパックで量が少ない。
150gしかないから、すぐに使い切れそうだ。

お買物券は、5000円分の予定が、
なぜか6000円分あるね。
なぜ、増額されているのか。
説明書きが全くないのですが、
たぶん、創業70周年の記念なのでしょう。
有効期限も伸びているみたい。
これは、実質1割引き券で、
1000円毎に1枚しか使えないので、
一冊使い切るのに60000円を消費しろと。
オクだと、一冊1000円が相場だ。
2冊で2000円で売れればOK。
店舗で使うにしても、飲食店でも経営していないと
使い切れないし。

らくらく担保は、ほんと分かり難いに。
どこかのカリスマブロガーさん、
そろそろまとめ記事を書いてね。

自分の設定を紹介するよ。
これが、ベストなのかどうかもまだよくわからない。
クロス中心な人の設定ということで、参考までに。

A.自動振替の対象
現金のみチェック。
マネーブリッジ自動入出金(スイープ):設定中
マネーブリッジ投資あんしんサービス: 設定中

B.新規発注時の自動振替
信用にチェック

C.未解消の追証に対する自動振替
信用にチェック

D.保証金率/維持率の自動回復
信用にチェック 40%

E.余力の自動引出
信用にチェック 60%

F.現物買付時の株式自動振替
信用代用

簡単設定デフォだと、Aの株にもチェックが入るけど、
あえて外してある。
現物株が、残高に応じて、
勝手に信用口座になったり、
保護預かりになったりと、
とても分かりにくい。
そのせいで、現引きしたり現渡する時に、
保有銘柄が出てこなくてドキッとする。
だから現物を振り替えるのは、手動の方が絶対迷わない。

Dは、デフォ30%だけど、余力を残すようにしている。
Eは、逆に60%と必要以上な余力を出金するようにしている。
もともと、楽天のスィープ機能はこんな感じだはず。
クロスを中心として取引するなら、
現物がかならず1:1の担保になるので、
維持率が60%を切ることはないし、
それ以上を維持する必要もない。

一正蒲鉾から、宅急便の予告メールがキター。
クロネコメンバーなので、
発送がクロネコ宅急便なら、
かならず到着予告が送られてくる。
あらかじめ受け取り場所や時間を指定できるから
大変便利だ。
佐川や日本郵便にも似たようなものがあるけど、
全く機能していない。
佐川だと、有料のメンバー企業からの発送しか
対応していないから、ほとんど無意味だ。
郵便だと、ポスくまだけど、
いちどもポスくまで連絡きたことない。

4 thoughts on “トーホーから。”

  1. こんばんは。
    楽天の設定なのですが、私はDを30.Eを33にしていました。これも不足金の原因だったのでしょうか?
    Eを33にしていたら保証金が少なくなりすぎますか?

    季寄里さんに習って同じ設定に変えましたm(_ _)m

    1. なかなかチャレンジャーですね。
      それだと、ほとんど余力がない状態になりませんか。
      警告出やすいでしょう。
      今回は、余力の塩梅が読めなかったので、
      余裕を持たせたつもりです。
      次は、もう少し攻めてみようか。

      1. チャレンジャーだったんだぁ(^_^;)
        怖いもの知らずのなせる技ですね。
        でも、警告はクロス期間中は一度も出ないで、この間28日以降不足金がと一度メール来ただけでした(汗)

        ただのラッキーなだけだったのかな😓。

        1. それでも、やりくりできるということね。
          参考になります。
          私も、いろいろ試してみます。

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