ボラリティの記録更新

最近、オクに出品したものが、仕入値の150倍で落札された。
イタズラ目的かとも思ったが、落札後も問題なく決済が進んだ。
こんなこともあるんだな。これまでも、何度か何十倍というボラリティを得たことがあるが、
今回はその記録をあっさり更新した。
これぞ目利きの勝利というものだろう。
神様ありがとう。

なにかを自動化してみる

ポイントをこつこつ得るためには、毎日毎日単純な操作を繰り返す必要がある。
単純すぎて、途中で飽きて他ごとを始めてしまい、けっきょく小一時間くらいはかけている
ことに気がついた。
これをなんとか自動化できれば、無駄な時間を減らせるし、似た手法をコピーして
増やすことで利益を倍増できる。
簡単に手入るソフトで、ある程度単純化された作業なら自動化できる。
スクリプトを書かねばならんが、VBが使える人ならそんなに難しいものではない。
少し書いてみたが、多少のコツをつかめばまったく問題ない。
しかし、いくつか自動化できないケースを見つけた。
やはり、敵もすでに対応を考えてあるとみえる。
そう簡単には自動化させてはくれないか。
それもこれも、継続して改善していけばそのうちなんとかなるだろう。
今日一日でかなりの部分が自動化できた。
明日からは、効率よくポイントを稼げるだろうし、この先何十年も同じことをやり続けることを
考えれば十分な成果だ。
自動化を推し進めれば、完全自動化も夢ではない。
おかねもちになるためには、毎日なにか一つは昨日と違うことを始めることだと
なにかで読んだ。
毎日なにかひとつ昨日から改善を積み重ねれば、いつのひか高みに登り、
何人も追い付いてこれない領域に達するはずだ。
今日おこなった作業は、この一年先には、だれも到達できないような高みに達する
ための敷石になるだろう。

吉野家スパイラルか

最近、吉野家にいく機会がめっぽう多くなった。
グルメ券が使えるというのもあるが、いくと必ず50円割引券を二枚くれるので、
それを使うためにまた行くと、どんどん割引券が増えてしまうのだ。
しかたがないので、また行くというスパイラルに陥っている。
実際、それほど苦にはならないし、むしろ安くご飯が食べれて大変ありがたい。

280円のぎゅーなべどんをAセットでたのみ、グルメ券と50円割引券を使うと、
たった320円で味噌汁、サラダも付くものが食べれてしまう。
グルメ券は、もともと20円引きで購入しているので、50円割引券と合わせて70円引きだ。
ぎゅーなべどん単品ならば、210円で食べられる勘定になる。
おつりももらえるので、グルメ券の現金化にはもってこいだ。
さらに、50円割引券が2まい付くので、それを使いきれば、110円でご飯を食べれることになる。
この価格を出してコンビニでパンやおにぎりを買うくらいなら、
同じ値段でお店で温かいものを座って食べた方がずっとましだ。
さらにパン2つにジュースでも買えば、300円以上はするから、
いかに、ぎゅーなべAセットがリーズナブルかだ。

最後のGR 成果は

本日ようやく振り込まれました。
最後のGRの成果は
12ガツタイショウブンプレゼント 2,050
でした。
最後になって、2000円を越しました。
もっと早くに知っていればと後悔です。
これで最後なのが残念でなりませぬ。
富への早道は、おかねの仕組みを知ることです。
おかねの仕組みを知らないということが、以下に人生を無駄にしてしまっているか。
知ってさえいれば、余計な出費を抑えたり収入を余分に得たりできるということ。
良い教訓となりました。

ついでに、本日は8の日ですので、ハップープログラムのポイントもゲットしました。
今回は、294pです。
前回より増えたのは、新たなポイント先を加えたからです。
きっと次の8の日には、300pを超えるでしょう。
日々僅かな時間を費やすだけで、ノーリスク投資で月1000p行けば、当初の目標達成です。

貯まったポイントは、楽オクで図書カードに交換して、背取りの資金にします。
これで2000p貯まったので、図書カードを額面以下で落札しました。
図書カードは、できるだけ高額のものの方が何かと換金率が良いです。

当然、ハピタス経由での落札ですので、これはこれでまたオマケのポイントが付きます。
図書カードは、近所の本屋でもう買うものを物色してありますので、
入手次第で物に替え、さらに出品します。
全くノーリスクで得た資金をさらに効率よく回して倍にする予定です。

とくとくポイントの換金

とくとくポイントは、GMOの株主優待をとると頂ける(これからはクマポンになるらしい)が、
そのとくとくポイントをなんとか換金できないものか工夫してみる。
そのままだと、カラメルとかで余計なものを買って消化するしかない。
カラメルには、イマイチ魅力的なもの商品がない上に、送料にポイントが使えないなど、
ショッピングサイトとしては出来そこない感が随所にただよう。
評価管理がずさんなので、程度の悪いショップがいたりする。
もしポイントが無ければ、自らカラメルをショッピングに選ぶことはないだろう。
この点、楽天市場が如何に充実しているか改めて認識する。
とくとくポイントは、GMO関連企業のサービスで消化することができるが、
厄介なのはそうした結果でまた頂ける期間限定ポイントだ。
これも無駄にせずに消化しようとしても、余計な買い物をまたしてしまうことになる。
どうにか一番良い消化方法は、カラメルブックスで背取りができそうなアイテムを購入することだ。
しかし、このカラメルブックスも他のネット書店にくらべて今一つ品ぞろえが振るわない。
背取り出来そうなアイテムなどなかなかみつからない。
しょうがないから、売れ筋のライトノベルやコミックスなどで1500円以上買えば、
足も速く、送料は無料になるので、うまく背どれば効率よく換金できるだろう。

今月もナナコPを頂きました

先月分の振込5回分の50pを今月も頂きました。
これで、ナナコはノーリスクで150P頂きました。
このキャンペーンがいつまで続くか分かりませんが、
目標500pとしたいと思います。

JNBのキャンペーンで50円以上の振込で
ヤフーポイントが頂けるのをやっていますが、いつになったらポイントをいただけるのだろう。

それから、楽天のGRは最後の12月分がまだ振り込まれませんが、
いったいどうなっておるのでしょうか。
いつもならそろそろ振り込まれる時期ですが。

ハッピーぷろぐらむ

ハッピーぷろぐらむの01/08付けで頂いたポイントは、276pでした。
もっと頑張れば、一旬で300はいきたいかな。
それなら、ハッピープログラムだけで、月1000はいけそうな気がする。
月1000なら、年12000だ。

お誕生ポイントを獲得

楽天のレベルを毎日コツコツと上げることで、楽天スーパーポイントもコツコツ貯まる。
そして、いつしか、ダイアモンド会員に昇格する。
毎日の日課として、ただひたらすらコツコツレベルを上げるだけだ。
3カ月もあれば、充分昇格するだろう。
普通ならば、楽天市場でショッピングをしまくらないとなかなかダイアモンド会員には昇格しないだろう。
特別なリスクも不要な出費も全くせずに、この数カ月は、ポイント消化で金券を入手し続けている。
この数カ月で数千円分は獲得したであろうか。
図書券とかなら、新たな背取りの資金に使うこともできるし、グルメ券とかならお昼代の節約になる。
またBOで仕入する場合にも、楽天カードで支払いすれば、ポイントも貯まる。
ダイアモンド会員になると、何かと特典が付くが、今月はお誕生日ポイントとして700Pをゲットした。
楽天ぶっくすでは、今、送料無料キャンペーンしているから、そのまま背取りに使ってもよさそうだ。
つくづくポイントというものは不思議なもんだ。

ちゃんぽんめんを食べてポイントを得る

ぐるなびのぐーポイントというのが、飲食店でゲットできることがある。
身近な飲食店だとリンガーハットという手がある。
もっと他に加盟店が増えてくれると嬉しいのだが、今のところめぼしい加盟店はこのリンガーハットだけだ。
まあ、リンガーハットは、お野菜も大目くて美味しい食べて損はないのだが、選択肢が狭すぎる。

ここでチャンポン麺をたべて、レジ横の端末でスマホをかざすと、ぐーポイントが30p頂ける。
さらに、JMB会員ならば、JALマイルと連動することで、JMBマイルもいただけてしまう。
さらにさらに、リンガーハットではジェフグルメカードが利用できるので、福利厚生のクラブやオークションなどで、
額面の4%オフぐらいでグルメカードがゲットできる。
また、貯まったグーポイントは、そのままリンガーハットや王将などで会計として使うことができる。
ポイントをぐるなびグルメ券に交換すれば、オークションなどで現金化することも可能だ。
同じく貯まったJALマイルは、最終的にWAONやPontaに変換することができる。

たとえば、リンガーハットで490円のランチを食べると、
490 – 20(グルメ券の値引き) - 30(JMB) - 50(ぐーp) = 390円相当
と割引やポイントを合わせると、100円相当が値引きとなる。
値段からしたら、2割引位の勘定となるし、100円近い差があると、回数を重ねるとあっというまに万単位の違いになる。
やはり、こうゆうものは、常に注意を払っていないと見逃すものは多い。

楽天リボ払いキャンペーン

楽天リボ払いキャンペーンをうまく利用できないか試算してみる。
残高によりもらえるポイントが異なる。また、3月の請求が0円の場合は、対象にならない。
つまり、最低でも2回以上の支払いがなければいけない。

50000円=>1000p
100000円=>2000p
200000円=>6000p
300000円=>9000p

このうち、一番効率の良さそうのは、やはり300000円だろう。
マイラーなら、このくらいの請求は普通にあるだろう。
リボルビング毎月支払い額を300000円に設定する。
そして、使ったクレジット支払いをリボ変更して、リボルビング支払い300000を少しだけ超えるように調整する。そうすれば、二回払いになり、2か月目に突入するが、できるだけ2ヶ月目の額は少なくする。
楽天は15%もの手数料を取るので、
30万だと、一回目の手数料は、3750円。
残りは、30万を超えた分とこの3750円の年率15%の月割りだ。
できるだけ少なく見積もって、二カ月目は50円程度か。

結局
9000pt(キャンペーン) – 3750円(一回目手数料) – 50円(2回目手数料) = 5200pt
となり、だいたい5000円相当の儲けになるが、本当か?

50000円の場合でも、1000 – 625 – 8 = 367 となり儲けがでる。
99999円だと、1000 – 1500 – 225 = -425 となり損になる。

いかに金額を調整して、キャンペーン金額を少しだけ超えるようにできるかが肝要だろう。
金額は、50000円ピッタリでもよい。Edyなどのチャージなら、余計なものを買わなくてもすむし、
金額の調整もしやすい。
50000円ぴったりだと、手数料分が前払いで上乗せされるので、限度額を50000円に設定しておけば、
翌月には、手数料625円が請求される。

セコく、賢く、楽しく、節約したり、蓄財したり。リスクは苦し、フリーランチは美味し。