Facebookで間違え友達が増える件

Facebookで知りあいかも?の一覧で出てくる名前をクリックして確認してたりすると、
間違え友達申請のボタンをクリックしてしまい、親しくもない知りあいとか友達の友達とかが、なぜか友達に増えてしまう。たぶん、先方も不思議に思っていることだろう。
特にリアルの友達でもないので、あとからこっそり友達削除してしまう予定。

在庫が増え続ける悩み

せどりをはじめて1年以上が経つが、この間の経緯をみてみると、
この一年くらいは、販売数も売上もそれほど極端には増えていない。
増える傾向にはあるが、在庫の数に比べてその割合はやや少なめである。
つまるところ、在庫は売れて減るよりどんどん増える傾向にある。
1年以上在庫になっているものは、できるだけ値段を下げるなどして、
早めに裁くようにしている。
在庫が増えるに比例して、販売が同じように伸びてくれれば、
在庫を増やす楽しみも増すのであるが、実際にはその思うように販売は伸びないので、
在庫がどんどん積まれていくるのである。
このまま増えては、いつかは1円でも売れればよいが、そのうち廃棄処分を考えねばなるまい。
とりあえず、在庫を増やすにもできるだけ足の速いものを選ぶようにしている。
足が遅いのは売れるまで1年以上はかかるので、そんなものばかりを買い増やすわけ
にはいかない。

台風のせいか

気のせいか、台風が来ると注文が増えるような気がする。
天候が不順だとやはり出不精になるのだろう。
自宅で通販サイトやオークションを眺める傾向にあるかもしれん。
ここ数日は、注文が普段の倍以上ある。
これは、台風のせいもあるかもしれんが、やはりボーナス特需か、
それとも先週末からの株高によるものか。
きっと、世の中にもそれなりに儲かったひとがいるに違いない。
それが、まわりまわってこの注文に化けたと思いたい。

電子書籍に参入する件

10年ほど前に、オンライン出版を目指して、いくつかの記事を書いてきたが、
まだ時期が早かったせいか、それでも200冊ほどを売れた経緯がある。
記事自体は、すでに古くなってしまったが、いまでもまれに問合せがある。
需要はまだまだある。ただ、問合せとかするのが面倒だから、売れないだけだ。
ただで配るのもなんだから、そろそろ流行りそうな気配の試しとして電子書籍に参入する
ことも考えてみる。
おそらく年内にもAmazonでKindleFireが日本でも提供されるだろう。
これを機に世の中はいっきに電子書籍は普及するとみる。
いまでも電子書籍は他にもあるが、やはりAmazonが提供するとしないでは様子はまったく異なるだろう。

過去一年間の評価の数

全評価が200を超えたあたりから、過去一年間の評価の数が
だいたい200を超えてくるようになった。
これはつまり、二日に1回以上は評価が増えているという勘定になる。
日によっては連続して評価が残されるだろう。
これは、商品を買う側にとっては、かなりの高評化になる。
良い評価がほぼ毎日ついていれば、もう間違えようがない。
その評価の数も、200を超えて増え始めている。
ここからは、複利的に増えていくはずだ。
100を超えるまでは、約1年かかった。
200までは、その後半年で達した。
300までは、きっと、あと数か月で達するかな。

メール便3cmをキボンヌ

ヤマトのメール便は大変便利なのだが、2cmまでの厚みしか許してくれないのが、
残念でならない。
厚さ2cm以上のものは、レターパックやポスパケット、定型外で送るしかないので、
郵便局に出す選択しかない。
実際に、書籍を送る場合、厚み2cmを超えることが多い。
もし、メール便で3cmまでを扱ってさえくれれば、積極的に利用するし、
レターパックが使われている市場がかなり奪えると思うのだが。
真剣に検討して欲しいものだ。

東電たたきの終焉は来るか

原発事故以後、東電バッシングが続いているが、もうそろそろいいかがんでしてはどうか。
日本のマスコミの悪い癖だとおもうが、なにか落ち度がる企業や法人が見つかると、
とたんにイジメが始まり、しばらくその企業の悪い所ばかりを荒探してする傾向が続く。
東電にしても、福島の現場では、命がけの対策が継続して行われていて、
仮にも冷温停止状態を維持している。
にも関わらず、電気代や原発に関する落ち度や天下り、根回しなどの暗闇を探ろうとしては、
一方的なイジメが行われ、それを見ている視聴者が憤慨するのである。
しかし、裏を返せば、電気の恩恵にあずかっているのは、みな同様であり、マスコミなども
そういった豊かさがあっての存在なのではないか。
電力の安定供給に関しては、日本の電力会社はかなり優秀で誇るべきだと思う。
原発にしても、再稼働してもしかるべき対策が今後は行われていくだろう。
もっと、信用しても良いのではなかろうか。

同業者の嫌がらせ評価か

良い評価が順調に積み重なっているが、月に1回くらいはクレームも何も言わずに、
悪い評価を下してくれる方がいる。
きちんとクレーム対応すれば、評価を削除してくれるが、
そのクレームにはやはり納得がいかないケースが多い。
この手のクレームは、1円出品などに対するものが多い。
おそらく同業者の嫌がらせだろうか。
評価が200も貯まれば、悪い評価が一つ二つ入っても、
全体のパーセントは極端には落ちないので、それほど苦にはならなくなる。
が、悪い評価は無いにこしたことはない。
新参者が順調に良い評価が伸びていると、古参の業者は嫌がらせに1円出品の
ものを買い付け、わざとクレームを付けたり、悪い評価を残そうとするのだろう。
どちらにもしても、器に小さい連中だ。

今度は日曜の夜あたりから注文がいっぱい

先週注文がぱったり止んでから、今週にかけて今度は
注文がガンガンが入る。
やはり、アマゾンのシステムに何か不具合でもあったのではなかろうか。
月末は注文が増える傾向にはあるが、それでもちょっと差がありすぎる。

さて、評価が順調に貯まって、過去一年の評価が200を超えた。
これは、つまり、二日に1回以上の割合で良い評価が残されているということを意味する。
評価欄では、ほぼ毎日評価が貯まっているように見えるだろう。
そのせいもあってか、注文のピッチが上がったように感じる。
評価というのは、すべての客が必ず残してくれるわけではない。
だいたい5人に一人くらいだ。
他の出品者は、10人に1人くらいだと聞くから、評価を付けてくれる割合が、
他人より高い。
これには、ちょっとコツがあるのだが、あえて発言はしない。
といっても、別にサクラを雇って評価を上げているのではなく、正当に、
好意的に評価を残してくれているのだ。
それだけ、商品とサービスに自信があるということだ。

この二日ほど注文が全く来ない

最近は、注文がコンスタントに来ていたはずだが、ここ数日は妙に少ない。
悪い評価でも付けられたわけではないので、理由が分からない。
月末なので、どちらかといえば、注文は増える傾向にあるはずだが、
逆に減っている。
また、アマゾンのシステムに問題でもおきたのだろうか。

セコく、賢く、楽しく、節約したり、蓄財したり。リスクは苦し、フリーランチは美味し。