楽天の銘柄発表日のはずだが

あれあれ、
今日は、楽天の銘柄発表日のはずだが、
長期の在庫が一斉に補充されたね。
ポカミスっぽいけど、
ありがたく頂いておきます。
短期分の在庫を出しちゃったのな。
あとから、難癖つけて取り消さないでくださいよー。
特に、サンリオは、在庫が出回っていないのに、
こんな出して心配しちゃいます。

ANAが、なぜか急に枯渇したけど、
ジャブジャブ出てきそうだね。
もうしばらく様子をみるか。
できるだけ引き付けないとな。

すかいらーくの優待券は、9月13日に発送だってさ。
前回分は、ほぼほぼ使い切ったから、
ちょうど良いタイミングー。

ヤフオクが、ガイドラインをちまちま改訂している。
そして、ペイペイフリマとかいうのを、始めるね。
ヤフーフリマというのが、既にあるけどどう違うのか。
もうヤフオクは、ヤフオクだけでいいよね。
あと要らない。

制度に関する考察 その2

お気づきだろうか。
手数料計算に逆日歩の履歴を追加すると同時に、
その最大、最小、平均値を算出して載せた。
逆日歩(品貸料) 最高料率一覧にも、項目として
過去最大、過去最小、過去平均値を追加した。

逆日歩を予想するのに、
信用倍率や信用残高を目安にするのは、
知られているが、それほど精度は高くはない。
他にも、出来高なども参考にはなるが、
どれも確実とはいいがたい。
もう一つの指標として、過去の逆日歩履歴がある。
それを、加工してもう少し見安くした。

「過去最大値、過去最少値、過去平均値」は、
それぞれ過去の権利付最終日における逆日歩の統計値です。
最大値と最小値が、離れていれば、それはバラつきが大きいことを表し、博打的な銘柄になります。
3つの数値が近ければ、リスクがその範囲で限定されるのを示します。
逆日歩は、1株当たりの金額なので、単純に株数を掛ければ、
リスクが優待価値に見合かどうかが判断できます。

それぞれ、文字色が青が安全、赤は危険です。
逆日歩の数値が、1円以下なら青、以上なら赤になります。
1円であれば、100株で100円程度となり、一般信用での手数料と同等になります。
さらに、10円を超えると背景色が黄色、
背景色が50円を超えるとピンクになります。
3つの数値が、すべて赤ならリスクが大変大きく、
すべて青ならリスクは少ないことを表します。
「0円」は、逆日歩速報に載るが、0円であったことを表します。
「ー」は、速報に全く載らなかったことを表します。
つまり、リスクが全く無い状態です。
「データなし」は、履歴データが全くなくて、
まったく予測がつかないことを表します。
つまり、
リスクの大きさは、
「ー」< 0円 < 青 < 赤または「データなし」
< 背景黄色 < 背景ピンク
となり、3つ揃えば、その傾向がより強まります。

単純ですが、凡その逆日歩予想にはなるかと思います。
理論上の最大値と、過去の実績が並べて見れるので、
全体的に把握しやすいと思います。

リスクの低いものを中心に、
ポートフォリオを作れば、
平均値が生きてくると思います。
繰り返せば、平均値に寄せるはず。
今月は、逆日歩1日だから、
試してみる。

今日は、なんもコネー。
そろそろ、梨が届くはずだが、
はよこいやー。

かんらかんら。
ありがとうございまう。

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