Category Archives: ノーリスク投資

クロネコポイントも頂きました

9月中旬からクロネコEdyを使い始めて、ほぼ一か月が経過した。
現在のクロネコポイントは、230ptも貯まっている。
既にミニカーがゲットできるポイント数に達している。
メール便や宅急便をクロネコEdyで支払いすると、Edyのポイント=>楽天スーパーポイントがいただけれる
と同時に、クロネコポイントも頂ける。
楽天ポイントは、VIPなので3倍になる効果がある。
クロネコポイントは、そのままでは現金化はできないので使い道は無さそうだが、
メール便代にそのまま送料として使いことができる。
また、ノベリティに交換して、オークションなどで売ると結構良い値が付くので、
こちらの方が手間がかかるがうまくやれば換金率はよいだろう。
ヤマトの店員は、メール便代ではポイントが付かないと勘違いしているが、
実はしっかりとポイントが付く。
電子マネーでの支払い一回あたり5ポイント(ただし一日2回まで)がつく。
メール便を一度に出さずに二回にわけて出すだけで、一日10ポイントも頂ける。

ナナコポイント頂きました

先月、楽天銀行に無料振込ができなくなった無料振込回数を、
セブン銀行に回しておいた。
先月分がナナコで50ポイント頂きました。
一回あたり10ポイントで5回が上限なので、50ポイントが限界だが、
年間にすれば、600ポイントとなる。
このナナコもヨーカードで無料で作ったものだ。
元手がかからずにノーリスクで年利600円相当が得られるならば、
良い成果ではなかろうか。

9月分GRキター

GRの9月分が入金された。
20121010 ラクテンギンコウ ゴ-ルドラッシュプログラム 9ガツタイショウブンプレゼント 1,150

先月より、70円だけ増えた。
20120910 1080 ラクテンギンコウ ゴ-ルドラッシュプログラム 8ガツタイショウブンプレゼント

残り3カ月だが、どこまで増やせるか。月1000円強のペースは維持できそう。
完全にゲーム感覚だ。

GR終了後は、現金ではなくポイントによる還元方式になるようだ。
その還元レートもかなりさがるっぽい。
nanacoみたいに最低でも10ポイントは維持して欲しいものだ。
やっぱり、単元未満株は、できるだけ損をしない形で整理するのがよさそうだ。

ハッピープログラムポイント獲得

10/8分(9/26~10/5)の楽天銀行ハッピープログラムでポイント獲得

他の楽天銀行口座(法人)からの振込※ +24
JRA即PATへ入金※ +8
自動引落によるお取引※ +117
他の楽天銀行口座への振込(かんたん決済プラス) +72
合計 221ポイント

この中には、9月分(ポイント2倍)と10月分(ポイント3倍)が含まれているので、
今後はこれを上回るペースになると予想できる。
全日程がポイント3倍になれば、300近くには迫るだろう。
このペースで3旬分だと月1000ポイントも夢ではなさそう。
会員ステージも、来月にはゴールドに届きそう。

クロネコ楽天Edyでポイント獲得

9月の末ころにタダで獲得したクロネコヤマトの楽天エディで、
メール便などの経費をエディ払いをしたりして、獲得したポイントは、
+45ポイント=45円
であった。
9月は、ポイント2倍だったはずなので、200円で1ポイントのポイント換算であるので、
単純に使った金額の1%のポイントが付く計算になる。
だから、4500円くらいをエディに使った計算になる。
一週間でこのくらいは、メール便に使うので、計算は正しい。
これまで、この1%を得ることなく無駄に捨てていたのが悔やまれる。
過去何年間分にしたら結構な金額だ。

他に、ノーリスク投資で得たポイントが152ポイントあるので、
9月分でのポイントは合計198ポイントとなる。

10月は、ランクがVIPなのでポイント3倍になる。
つまり、200円で3ポイントつまり、1.5%のポイント換算になり5割増しだ。
またメール便以外にも、ポイントを得る機会を大幅に増やしているので、
どのくらい戻ってくるのか楽しみだ。

同行間振込手数料が無料ということは

楽天銀行で2012年12月10日より、同行間振込手数料が無料になるそうだ。
大手メガバングでは、同行間振込手数料は無料のところが多いので、こうなるのは必然だろう。
これはこれで便利だろうが、メガバンクなどで既にできることは、別に楽天でも同じことを期待しない。
いまどき、楽天銀行しか口座をもっていない人はいない。
殆どのひとは、ゆうちょやネット銀行、メガバンクの口座を複数持っている。
楽天で同行間振込をするのは、数ある選択肢のひとつが増えただけだ。

しかし、その半面、ハッピープログラムのポイント対象から同行間振込が外されることになった。
つまり、競馬や証券との間で有効だったハッピープログラムが、すべて無効になるということだ。
これは、むしろ改悪というべきだろう。
先のGR終了のニュースといい、楽天銀行のシステム改悪がいっきに進んでいるように思える。
今後の動向に注意が必要だ。

楽天ポイントの集計タイミング

ポイントの獲得のタイミングがどうも把握しずらいので、
楽天スーパーポイントの集計結果を見て、その加算のタイミングをざっと類推すると。

(1)ポイントはレベルの獲得タイミングと連動している。
つまり、基準日は、実際の取引の2日遅れとなる。
(2)8の付く日にその直前までが集計される獲得ポイントとなる。
つまり、前の8の日から直前の7の日までの基準日の分が集計される。

だから、実際の取引の日付でいくと、たとえば獲得できるポイントは、

ポイント獲得日 
 8日  前月26日~今月5日までに行った取引分(前月28日から今月7日まで獲得した分)
18日  6日~15日までに行った取引分(8日から17日まで獲得した分)
28日  16日~25日までに行った取引分(18日から27日まで獲得した分)

銀行取引によっては、土日祝日をまたぐとその翌週に処理されて、そこから二日後が基準日となるので、
随分と経ってからポイントが集計される感がする。

他の楽天銀行口座からの振込

レベルの獲得履歴を見ていて「他の楽天銀行口座からの振込」というのがカウントされている。
これは、何かと追ってみたら、
多分、楽天証券からの出金と楽天競馬からの出金であることがなんとなく分かった。
また、楽天証券とのマネーブリッジは、他の証券会社のように「かんたん決済プラス」ではなく、
「自動引落で引き落とし」という 扱いになるようだ。
証券会社への入金はポイント付くが、出金は付かないとおもっていたが、楽天証券だけは、
入金(自動引き落とし)、出金(他の楽天銀行口座からの振込)と2ポイント取れる。

大和ネクストもか

なんと今月いっぱいで、大和ネクストの無料振込条件で楽天銀行が外されしまうことになった。
大和ネクストの価値もこれで半減してしまった。

この銀行は、口座を二つ自分名義で開いて使い分けている。
だから、これまで計6回分は楽天口座に無料で振り込むことができたのだが、
それが無くなるのはちょっとかなしい。
月180円、年にして2160円の収入が消えた。
とはいっても、楽天以外なら自分名義の口座なら無料振込できることには変わらないので、
それはそれで結構便利だ。

公営ギャンブル

楽天銀行で以下の公営ギャンブルとの間で資金移動を繰り返すと、
レベルやポイントがほんの少しだけいただける。
資金移動だけで、実際に投票する必要はない。
入金さえすれば、その日のレースが終わると勝手に戻ってくる。

チャリロト
競輪ネットバンク
SPAT4ネットバンク投票サービス
テレボート
楽天競馬
即Pat(JRA)

オッズパーク、オートレースはポイント対象外

一日一回ごとに3レベルがそれぞれいただけるので、
全部回せば24レベルとなる。即Pat以外は、ほぼ毎日開催されるので、
ひと月で軽くステージがスーパーVIPになれる。
根気よく続けて、ステージレベルがあがれば、もらえるポイント倍率も上がる。
VIP以上ならポイント3倍で、入金時に1ポイントいただけるので、
3ポイントになる。全部回せば24ポイント。
こちらも、月に500ポイントくらいにはなろうか。
下手なポイントサイトやアンケートに応えるよりはずっとましな実入りになる。