コネコでポンタ付与が終了とな

conecco.netで商品レビューを書くと、ポンタが結構な具合で付与される。
おかげで、既に1000ポンタ程度を、ノーリスクで稼がせていただいた。
レビューも必要に迫られて購入した備品や家電などについて、使い勝手や不満を書くだけなので、
大した労力ではない。
一度、書くとしばらくは、レビューポイントが継続して付与されるので、なかなか重宝したものだ。
それが、どうも3月いっぱいで終了になるらしい。
とても残念である。
貯めたポンタは、ケンタッキーでフィッシュサンドでもタダメシしてやろうと狙っているのだが。

グーアド報酬をいただきました

累積1万円超えたので、報酬が振り込まれました。
今年度で2回目となります。
毎日わずかですが、累積されていくのは、面白いです。
不労所得というものは、良いものです。
役に立つ記事をいっぱい書いて、頑張りたいと思います。

三井住友銀行アプリ

キャンペーン期間中に三井住友銀行アプリよりSMBCダイレクトに1回以上、ログインすること
キャンペーン終了時点のお預り資産の残高が1万円以上であること
期間:平成26年2月1日(土)~平成26年4月30日
抽選で100名さまに、【1万円】をプレゼントいたします!

つまり、アプリを起動してログインして、4/30に1万円入金すればよいということ。
抽選なので、当たるか当たらないかは、あなた次第。
多分、当たらないだろう。
抽選ってことは、結構アザトク客を選ぶんだよな。お得意様有利に。

ある仮説

昨年の年末くらいから、アマゾンの不良在庫を整理している。
特にここ2年以上経って売れないような1円出品だ。
これらの不良在庫は、現在在庫の2割程度を占める。かなりの割合だ。
ロングテールでいつからは買い手がつくだろうと思いつつ、そのまま放置してある在庫だ。
経験的に、これらの不良在庫が忘れたころに売れることはない。
もちろん、レア感があるものは、ロングテールで売れるかもしれないものもあるが、
やはり、ほとんどはどうしようもない在庫だ。
ロングテールとはいっても、一年以内に売れていくのが望ましいのだ。
これらを、少しずつ整理したら、なんか全体の売れ行きが良くなった気がする。
つまり在庫を減らしているにも関わらず、売上が上がってきた。
ここで、ひとつ仮説を立ててみる。
不良在庫が多いと、アマゾンでは、その割合をもとに表示順位を変える。
全体の在庫数に対して売れた品数で割れば単純計算できる。
つまり、優秀なセラーにできるだけ優位に働くように表示パラメータが変わる。
だから、不良在庫は極力減らして、引きのある在庫を多くそろえるべきなのだ。
ここで格差が生まれる。優秀なセラーは、どんどん売上を伸ばしていき、
そうでないセラーは、どんどん売上が減っていく。
無意味に1円出品を増やすくらいなら、在庫から削った方が良い効果が表れるし、
できるだけそうならないように仕入れを行うのが肝要である。

また古本屋が消えた件

一年ぶりくらいに、ちょっと離れた古本屋に仕入れにいこうとしたら、お店がなくなっていた。
胡散臭そうな健康食品のコーナーに置き換わって、老人たちの集会場になっていた。
最近また、古本屋の閉店ラッシュが続いるかな。
本屋自体も減ったが、古本屋さんもかなり厳しい状況になっているようだ。
自分自身、どんどん本を買わなくなっている気がする。
できるだけ借りて済ますか、読みたいものは買っても、読んだら即売るからな。

ぼったくりのau

長年使ってきたauを解約した。
先日届いた明細を見てびっくりした。
使ってなかったSIMのパケット代が6円加算されているうえに、
au.netが500円が課金されている。
たしかに、一瞬だけsimを差したような覚えはあるが、まともに通信をした覚えはない。
ほんの一瞬だけにわずかなパケットが流れたか。
たった6円分のパケットで500円を請求する商魂の悪さ。
使わないSIMは、絶対、一瞬たりとも間違ってスマホに差してはいけない。
しばらくしたら解約しようと準備をしてきたが、頭にきたので、速攻解約だ。
溜まっていたauポイントは、先日転売できそうなものに現物化が済んでいる。
残りは100pくらいだから、くれてやる。

これで、毎月のスマホ代が1000円を切ることになる。
10万近くを毎年払ってきたのもこれで最後である。

3通貨で両建てはどうか

豪ドルの両建てで、ショート分を2通貨で合成してみる。
豪ドル・円で買い、豪ドル・USDとUSD・円で売りを行う。
つまり、通貨の三つ巴でぐるっと一周する形となる。
資金は、両建ての1.5倍必要となるが、最大スワップ差は、現在23円となり、
豪ドル単体で両建てした時よりは効率が良い。
もちろん、スプレッドも1.5倍かかるので、損益分岐点もより長くかかる計算となる。
このスワップ三角関係がずっと維持される保証はなく、変動する要素が多くなるし、リスクも増す。
これらを吟味して、投資に見合ったものなのか微妙だ。

トヨタの車検でクレカを使う件

先日、トヨタのディーラーで車検を受けた。
12万ちょっとかかった。
クレカでの決済をお願いすると、TS CUBIC以外のカードでは、
10万までの決済しかできないと言われた。
それならばと、10万円分だけ決済して、残りは現金で支払った。
もしかして、2枚に分ければ全額カードで決済することができたかもしれない。
支払いの大半で、クレカが使えたのでこちらには、特に異存はない。
6の日に、決済しているので、これで2000円分のポイントは戻ってくる。
高いディーラー車検を受けてやったので、これくらいのキャッシュバックがあって
当然だろう。
TS CUBICカードは、以前加入していたから、はっきりいうが、
まったく使い物にならない。車検や点検でポイントが使えるというのが売りだが、
それ以外には貯めたポイントの使い道が全くない。年会費もかかる。
だから、こんな無駄なカードはとっくの昔に解約した。
トヨタは、こんなクソカードを、どうどうとユーザに薦めようとするのはいかがと思う。

さて、不思議に思うのは、クレカの上限を10万で区切るということだ。
利便性が失われてしまうので、クレジット会社の契約に触れないのだろうか。
修理や車検で10万超えることは、よくあることだと思うので、ちょっと考えた方が良い。
たとえば、1200円のメニューを出しておいて、1000円までしかカード使えませんというようなものだ。
店先にクレカ使えますって書いてあって、清算時にクレカが使えないように条件を提示することに等しい。
そんなお店があるだろうか。カード会社も、厳重に注意してほしい。
また、10万で区切ることで、けっきょく客と職員のやり取りが2度手間、3度手間になり、
職員はなんども伝票を作成することになり、全くスマートではない。
お互いに、無駄な労力や時間を犠牲にすることになる。
トヨタお得意のムリ、ムダ、ムラが、発生してますよ。
ストップウォッチ出して、作業員にどれだけの無駄な時間が発生するか計測するがよかろう。

Vプリカでトリモロシタ

Vプリカの購入キャンペーンの成果、満額5000pをトリモロシタ。
このために、25万円分のVプリカを購入した。
そのVプリカは、アマゾンとEdyに化けて流動性を確保する。
Vプリカのままだと、使用期限とか上限金額とかあってそのままでは使いづらい。
購入したらすぐに、アマゾンギフト券化か、エディにチャージした方が、自由度がある。
ギフト券なら自分で使わずとも、人に贈ることもできる。
当然ポイント2倍デーに購入しているので、ダブルポイントもいただききます。
占めて4%還元となる。
これでチャージしたエディやアマゾンを使い、さらにポイントをもらうこともできる。
ただ、ひとつ問題がある。
このキャンペーンで得たポイントが、凶悪なことに2/28までの期限ポイントなのだ。
2月は残り日が少ない。どうする。

ランドスワップが開いてきた件

DMMのランドショートスワップが9円になっている。
なぜか、大証のロングスワップも上がってきている。
つまり、差額は1枚あたり50円近い。
現在2枚建てているので、おかげで毎日100円手に入る計算だ。
資金効率は抜群に良くなった。
しかし、初期投資が大きいので、なかなか損益分岐点が遠いな。

セコく、賢く、楽しく、節約したり、蓄財したり。リスクは苦し、フリーランチは美味し。