ハッピーぷろぐらむ

ハッピーぷろぐらむの01/08付けで頂いたポイントは、276pでした。
もっと頑張れば、一旬で300はいきたいかな。
それなら、ハッピープログラムだけで、月1000はいけそうな気がする。
月1000なら、年12000だ。

お誕生ポイントを獲得

楽天のレベルを毎日コツコツと上げることで、楽天スーパーポイントもコツコツ貯まる。
そして、いつしか、ダイアモンド会員に昇格する。
毎日の日課として、ただひたらすらコツコツレベルを上げるだけだ。
3カ月もあれば、充分昇格するだろう。
普通ならば、楽天市場でショッピングをしまくらないとなかなかダイアモンド会員には昇格しないだろう。
特別なリスクも不要な出費も全くせずに、この数カ月は、ポイント消化で金券を入手し続けている。
この数カ月で数千円分は獲得したであろうか。
図書券とかなら、新たな背取りの資金に使うこともできるし、グルメ券とかならお昼代の節約になる。
またBOで仕入する場合にも、楽天カードで支払いすれば、ポイントも貯まる。
ダイアモンド会員になると、何かと特典が付くが、今月はお誕生日ポイントとして700Pをゲットした。
楽天ぶっくすでは、今、送料無料キャンペーンしているから、そのまま背取りに使ってもよさそうだ。
つくづくポイントというものは不思議なもんだ。

ちゃんぽんめんを食べてポイントを得る

ぐるなびのぐーポイントというのが、飲食店でゲットできることがある。
身近な飲食店だとリンガーハットという手がある。
もっと他に加盟店が増えてくれると嬉しいのだが、今のところめぼしい加盟店はこのリンガーハットだけだ。
まあ、リンガーハットは、お野菜も大目くて美味しい食べて損はないのだが、選択肢が狭すぎる。

ここでチャンポン麺をたべて、レジ横の端末でスマホをかざすと、ぐーポイントが30p頂ける。
さらに、JMB会員ならば、JALマイルと連動することで、JMBマイルもいただけてしまう。
さらにさらに、リンガーハットではジェフグルメカードが利用できるので、福利厚生のクラブやオークションなどで、
額面の4%オフぐらいでグルメカードがゲットできる。
また、貯まったグーポイントは、そのままリンガーハットや王将などで会計として使うことができる。
ポイントをぐるなびグルメ券に交換すれば、オークションなどで現金化することも可能だ。
同じく貯まったJALマイルは、最終的にWAONやPontaに変換することができる。

たとえば、リンガーハットで490円のランチを食べると、
490 – 20(グルメ券の値引き) - 30(JMB) - 50(ぐーp) = 390円相当
と割引やポイントを合わせると、100円相当が値引きとなる。
値段からしたら、2割引位の勘定となるし、100円近い差があると、回数を重ねるとあっというまに万単位の違いになる。
やはり、こうゆうものは、常に注意を払っていないと見逃すものは多い。

楽天リボ払いキャンペーン

楽天リボ払いキャンペーンをうまく利用できないか試算してみる。
残高によりもらえるポイントが異なる。また、3月の請求が0円の場合は、対象にならない。
つまり、最低でも2回以上の支払いがなければいけない。

50000円=>1000p
100000円=>2000p
200000円=>6000p
300000円=>9000p

このうち、一番効率の良さそうのは、やはり300000円だろう。
マイラーなら、このくらいの請求は普通にあるだろう。
リボルビング毎月支払い額を300000円に設定する。
そして、使ったクレジット支払いをリボ変更して、リボルビング支払い300000を少しだけ超えるように調整する。そうすれば、二回払いになり、2か月目に突入するが、できるだけ2ヶ月目の額は少なくする。
楽天は15%もの手数料を取るので、
30万だと、一回目の手数料は、3750円。
残りは、30万を超えた分とこの3750円の年率15%の月割りだ。
できるだけ少なく見積もって、二カ月目は50円程度か。

結局
9000pt(キャンペーン) – 3750円(一回目手数料) – 50円(2回目手数料) = 5200pt
となり、だいたい5000円相当の儲けになるが、本当か?

50000円の場合でも、1000 – 625 – 8 = 367 となり儲けがでる。
99999円だと、1000 – 1500 – 225 = -425 となり損になる。

いかに金額を調整して、キャンペーン金額を少しだけ超えるようにできるかが肝要だろう。
金額は、50000円ピッタリでもよい。Edyなどのチャージなら、余計なものを買わなくてもすむし、
金額の調整もしやすい。
50000円ぴったりだと、手数料分が前払いで上乗せされるので、限度額を50000円に設定しておけば、
翌月には、手数料625円が請求される。

FXのキャンペーンのタダ取り

FXのキャンペーンでお金やポイント、景品などがもらえたりする。
しかし、たとえば10万通貨の取引とか条件がついているが、
素人が取引をしたら、まず間違いなくキャンペーンでもらえる利益以上の失敗をしでかすだろう。
よほど慣れていても、リスクある取引なので手をださない方が良いと考える。
だがしかし、うまくやれば、ノーリスクでこれらのキャンペーンの成果だけを得ることができる。
それは、クロス取引だ。
株の優待取りのように、売りと買いを同時に立てるのであるが、
同じFX業者で売りと買いを立てることができない。できても、あまり意味がない。
二つのFX業者を同時に開設して、スワップ金利の高い通貨で、スワップの高い方で買い、
低い方で売りを同時に行う。
すると、変動リスクをなくすことができる上にスワップ金利の差額を毎日得ることができる。
これを豪ドルや南アフリカランドなどでやれば、多少のリスクはスワップ金利で相殺でき、
かつキャンペーンに必要な取引も行えるのでスワップとキャンペーンの二重取りが可能だ。
FXの業者では、キャンペーンを定期的に行っていることが多いので、クロスで安全に取引を
繰り返せば、為替リスクなしでキャンペーンの成果だけを得られる。

2012年度の集計

2012年Amazon売上は、合計すると
¥1,611,408
であった。ここから、アマゾンの手数料などを引くと
¥1,369,696
これには、配送料や仕入などが含まれているので、実際にはこの半分くらいが純利益だ。
当初は200万は、いくとおもっていたが年末の伸びが全くなかった。
ただ、ノウハウが昨昨年より貯まってきているので、目利きや在庫の管理方法、
梱包や発送で効率がよくなっている。
今年こそは、良い年でありますように。

ダイアモンド会員に昇格

らくてんスーパーポイントの会員レベルが、ダイアモンドに昇格した。
月に2000ポイント以上は、ゲットしているので3か月目にしてレベルに達したようだ。
どんな優待があるのかといえば、ENEOSでガソリンを入れるとポイントアップ特典があるくらいだ。
それとて、ENEOSは総じて値段が高いので、普通の価格になるだけだ。
現金で安いスタンドを探した方が割りがよかろう。

GRは、先月12月分をもってキャンペーンが切れたわけだが、新しいキャンペーンを見てみると、
株の配当金で現金プレゼントというのが陳列されている。
配当金だけだと、ほとんどの銘柄で年に1、2回の振込があるだけなので、それほど回数を稼げまい。
また、計上される金額も一回あたり10円である。
単元株でも変動リスクで10円くらいは動くので、この10円を取るためだけに株をホールドするのは、効率が悪すぎる。ノーリスク投資とはいえなくなってしまう。

配当金以外の振込入金は、現金ではなくハッピープログラムで1回/日あたり3pが付くのみとなる。
つまり、毎日入金が発生したとしても、90p=90円相当である。

この二カ月の売上が冷え込んでいる件

11月、12月と売上が激減しているのだが、理由がよくわからない。
特別商品の内容を変えたわけではなく、また、悪い評価がついたわけでもない。
むしろ、最近は悪い評価もなく順調でさえある。
景気が急に冷え込んだのか、デフレが急に進んだのか。
冷え込み始めたのは、6月をピークにすこしずつ下げては来ていたが、
10月までは売上ベースで10万を割ることはなかった。
それが、この二カ月は10万には及ばない。
昨年の実績でいえば、12月は稼ぎ時のはずだ。
いったい何が起きているのか。
日経平均は自民党のおかげさまで上がっているが、それで得られた利益はわずかだ。
売上にはまったく反応してこない。
ひとつはキンドルの発売時期が重なっていることだが、うちの商品には、
あまり影響を受けないように在庫を切り替えている。
まだ、電子書籍は始まったばかりで、それほど爆発的に普及しているとは思えない。
キンドルを始め、ipadやその他のタブレット端末で本を読む習慣は増えただろうが、
リアルな本の需要もまだまだあるはずだ。
特にコレクターアイテムとなる特殊な本は、まだまだ価値が下がらないはずである。
むしろ、全体の物流が減って、相対的価値が上がるはずだ。
デフレが急に加速して、全体的に相場が下がって、価格改正が追いついていないのか。
もうすこし、冷静に分析する必要がありそうだ。

今月のポイント合計

12月で獲得した、らくてんぽいんと合計は、
3,962p
でした。
また、本日ハッピープログラムの28日付でいただいたぽいんとは、285pでした。
これで、2000p以上たまったので、また図書カードを買います。
もし、このペースで2000pが毎月獲得できるならば、年収は2まんえんアップという
勘定になります。
ちょっと、時間やお金の使い方を変えるだけで収入は簡単に上がるものだ。

獲得レベル1,954

らくてんの獲得レベルシステムが、少し変わったようだ。
本日、いきなり54レベル増えて1,518 レベルとなった。
見慣れないものとして、他の金融機関からの振込が、30Pも加算されている。
これは、20121203-20121207の分が集計されて加算されたようだ。
たしか、12・8から集計方法が変わったはずだが、その調整分だろうか。
つまり10回分の振込が抜けていた勘定になる。

また株式配当金として、3Pが加算されている。
これまでは、配当金は、他の金融機関からの振込としてまとめられていたが、
別々の加算として扱われているようだ。

前月25日終了時点での獲得レベルは、1,518レベルだった。
今月は、この分だと2000は超えそうだ。

セコく、賢く、楽しく、節約したり、蓄財したり。リスクは苦し、フリーランチは美味し。