All posts by 季寄里

株のトレードや株主優待、FX、背取り、副業、不労所得などを書き散らします。中には不正確な情報も含まれるので、ご注意願います。 時々、毒を吐きます。へそ曲がっとります。

クレーマに多いパターン

クレーマに多いのは、やはり100円の以下の品を注文する客が多い。
もともと、100円以下で出品するものは、難があったりして状態もあまりよくなく、だぶついたり、
ライバルが多かったりして、仕入としては失敗したものだ。
こうゆう100円以下だと発送や梱包や出品コメントも手抜きになりがちだし、
文句をいう客もいないだろうとおもっていると、そうゆうのに限ってしっかり文句を言ってくる。
特に1円出品とかで文句をいうヤツの名前を挙げてやりたいくらいだ。なんて器の小さいヤツかと思う。
だいたいユーザを代表して物を申すみたいな上から目線な物言いするが、1円出品のを注文した段階ですでに十分底辺をうろついている。
最初から状態を気にする客は、100円以下のものを買わないし、気にするなら100円以下を買わないことだ。
できるだけ100円以下の出品にならないように在庫をそろえるのが最大のクレーム対策
だろう。

Amazonでの評価のお値段

たとえば、運悪くクレーマに出会ってしまって不本意ながら悪い評価を残されたとしよう。
このせいで、しばらくは注文数がガタ落ちする。
そこで良い評価を頑張って増やして悪い評価の%を下げたいと思うだろう。
頭の悪い人は、頑張らずになんとか良い評価をお金で買えないものかと考える。
本来ならサービスを改善してさえすれば、自然と良い評価は貯まるものだ。
では、評価はいくらなら手にはいるか。
まずアマゾンに10個ほどアカウントを用意する。適当なメールアカウントを作って、それぞれにアカウントを作ってやればよかろう。このアカウントを順番に使えば、評価の一覧で名前が重なって表示されることはない。
次に1円出品の本を用意して、用意したアカウントで注文し、発送したフリをする。
そして、自分自身で良い評価を残す。
ここで手を抜いていい加減な評価のコメントを残すと、それがサクラであることはすぐにばれる。
「Good!」「OK」とか「◎」とかのいい加減な評価がのこっていれば、それはまずサクラだろう。
ちゃん評価を残す人は、もっときちんと意思表示するものだ。
でなければ最初から評価などしない。
私自身アマゾンで買い物するが、ほとんど評価を残さない。
不満があるときだけは、評価を残そうと思うが、普通に対応して頂ければ敢えて良い評価は残すまい。
だから、良い評価が残されるということは、よほど頑張った証拠であり、いい加減な気持ちの評価は何一つない。
1円出品して251円を自分で購入しても、発送しないので送料250円はまるまる得られるが基本手数料の60円はアマゾンに取られたままになる。
つまり、1評価あたり60円はどうしても費用が掛かることになる。
悪い評価1を打ち消すには100件の良い評価が欲しいところなので、
100件の良い評価を得ようとすれば、6000円かかる。
良い評価さえ貯まれば、これくらいの費用はすぐに取り戻せる勘定ではあるが、
無理をして良い評価を集めても、サービスに問題があれば結局はまた悪い評価が残されて同じ結果になるだろう。

Facebookで間違え友達が増える件

Facebookで知りあいかも?の一覧で出てくる名前をクリックして確認してたりすると、
間違え友達申請のボタンをクリックしてしまい、親しくもない知りあいとか友達の友達とかが、なぜか友達に増えてしまう。たぶん、先方も不思議に思っていることだろう。
特にリアルの友達でもないので、あとからこっそり友達削除してしまう予定。

在庫が増え続ける悩み

せどりをはじめて1年以上が経つが、この間の経緯をみてみると、
この一年くらいは、販売数も売上もそれほど極端には増えていない。
増える傾向にはあるが、在庫の数に比べてその割合はやや少なめである。
つまるところ、在庫は売れて減るよりどんどん増える傾向にある。
1年以上在庫になっているものは、できるだけ値段を下げるなどして、
早めに裁くようにしている。
在庫が増えるに比例して、販売が同じように伸びてくれれば、
在庫を増やす楽しみも増すのであるが、実際にはその思うように販売は伸びないので、
在庫がどんどん積まれていくるのである。
このまま増えては、いつかは1円でも売れればよいが、そのうち廃棄処分を考えねばなるまい。
とりあえず、在庫を増やすにもできるだけ足の速いものを選ぶようにしている。
足が遅いのは売れるまで1年以上はかかるので、そんなものばかりを買い増やすわけ
にはいかない。

台風のせいか

気のせいか、台風が来ると注文が増えるような気がする。
天候が不順だとやはり出不精になるのだろう。
自宅で通販サイトやオークションを眺める傾向にあるかもしれん。
ここ数日は、注文が普段の倍以上ある。
これは、台風のせいもあるかもしれんが、やはりボーナス特需か、
それとも先週末からの株高によるものか。
きっと、世の中にもそれなりに儲かったひとがいるに違いない。
それが、まわりまわってこの注文に化けたと思いたい。

電子書籍に参入する件

10年ほど前に、オンライン出版を目指して、いくつかの記事を書いてきたが、
まだ時期が早かったせいか、それでも200冊ほどを売れた経緯がある。
記事自体は、すでに古くなってしまったが、いまでもまれに問合せがある。
需要はまだまだある。ただ、問合せとかするのが面倒だから、売れないだけだ。
ただで配るのもなんだから、そろそろ流行りそうな気配の試しとして電子書籍に参入する
ことも考えてみる。
おそらく年内にもAmazonでKindleFireが日本でも提供されるだろう。
これを機に世の中はいっきに電子書籍は普及するとみる。
いまでも電子書籍は他にもあるが、やはりAmazonが提供するとしないでは様子はまったく異なるだろう。

過去一年間の評価の数

全評価が200を超えたあたりから、過去一年間の評価の数が
だいたい200を超えてくるようになった。
これはつまり、二日に1回以上は評価が増えているという勘定になる。
日によっては連続して評価が残されるだろう。
これは、商品を買う側にとっては、かなりの高評化になる。
良い評価がほぼ毎日ついていれば、もう間違えようがない。
その評価の数も、200を超えて増え始めている。
ここからは、複利的に増えていくはずだ。
100を超えるまでは、約1年かかった。
200までは、その後半年で達した。
300までは、きっと、あと数か月で達するかな。

メール便3cmをキボンヌ

ヤマトのメール便は大変便利なのだが、2cmまでの厚みしか許してくれないのが、
残念でならない。
厚さ2cm以上のものは、レターパックやポスパケット、定型外で送るしかないので、
郵便局に出す選択しかない。
実際に、書籍を送る場合、厚み2cmを超えることが多い。
もし、メール便で3cmまでを扱ってさえくれれば、積極的に利用するし、
レターパックが使われている市場がかなり奪えると思うのだが。
真剣に検討して欲しいものだ。

東電たたきの終焉は来るか

原発事故以後、東電バッシングが続いているが、もうそろそろいいかがんでしてはどうか。
日本のマスコミの悪い癖だとおもうが、なにか落ち度がる企業や法人が見つかると、
とたんにイジメが始まり、しばらくその企業の悪い所ばかりを荒探してする傾向が続く。
東電にしても、福島の現場では、命がけの対策が継続して行われていて、
仮にも冷温停止状態を維持している。
にも関わらず、電気代や原発に関する落ち度や天下り、根回しなどの暗闇を探ろうとしては、
一方的なイジメが行われ、それを見ている視聴者が憤慨するのである。
しかし、裏を返せば、電気の恩恵にあずかっているのは、みな同様であり、マスコミなども
そういった豊かさがあっての存在なのではないか。
電力の安定供給に関しては、日本の電力会社はかなり優秀で誇るべきだと思う。
原発にしても、再稼働してもしかるべき対策が今後は行われていくだろう。
もっと、信用しても良いのではなかろうか。

同業者の嫌がらせ評価か

良い評価が順調に積み重なっているが、月に1回くらいはクレームも何も言わずに、
悪い評価を下してくれる方がいる。
きちんとクレーム対応すれば、評価を削除してくれるが、
そのクレームにはやはり納得がいかないケースが多い。
この手のクレームは、1円出品などに対するものが多い。
おそらく同業者の嫌がらせだろうか。
評価が200も貯まれば、悪い評価が一つ二つ入っても、
全体のパーセントは極端には落ちないので、それほど苦にはならなくなる。
が、悪い評価は無いにこしたことはない。
新参者が順調に良い評価が伸びていると、古参の業者は嫌がらせに1円出品の
ものを買い付け、わざとクレームを付けたり、悪い評価を残そうとするのだろう。
どちらにもしても、器に小さい連中だ。